テクニカル FX
テクニカルFX
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
円相場、91円28~29銭=13日午後5時現在
13日の東京外国為替市場の円相場は、

午後5時現在1ドル=91円28~29銭と、

前日(91円88~90銭)に比べ60銭の円高・ドル安となった。 

パネー!!
スポンサーサイト
欧州株 ドバイ関連で新たな懸念、銀行株が軒並み下落
94.30 200日移動平均
91.57 100日移動平均
91.54 一目均衡表・雲(上限)
91.30 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)
90.46 一目均衡表・雲(下限)
89.92 現値
88.70 エンベロープ1%上限(10日間)
88.68 21日移動平均
88.08 一目均衡表・基準線
87.82 10日移動平均
87.80 一目均衡表・転換線
86.94 エンベロープ1%下限(10日間)
86.06 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間)


先週末の急伸で、ドル円は一気に21日線を突破してきている。
移動平均からの乖離も1%超に拡大していることから、
利益確定売りも予想されるが、21日線(本日88.70付近)
を維持できるようであれば、ボリンジャーバンドの2σ上限
(21日間)の91.30付近も視野に入る。
ドル円相場、上昇。
欧州時間のドル・円相場は上昇。
序盤、クロス円で買いが優勢となると
ドル・円も買い戻しが散見され、反発する動きとなった。
その後も、ポンド・円が大きく値を上げたことに連れて
一時91円台目前まで値を伸ばした。しかし、ポンド・
円が上値を削がれると、ドル・円は90.70円台まで値を落とした。

一方、ポンドは一段高。
英BOE議事録で「現行の政策金利と資産買い取り規模の
現状維持を全会一致で決定した」と分かると量的緩和拡大
の可能性を期待し、ポンド買いが一段と強まった。
それを受け、ポンド・円が150.70円台、ポンド・ドルが
1.6580ドル台まで上昇し、それぞれ本日高値を更新した。
テクニカル指標更新
テクニカル指標更新しました。


・21日移動平均線を下抜けした通貨ペア
ノルウェークローネ/円
オーストラリアドル/ニュージーランドドル

・ストキャスティックス(スロー)がデッドクロスした通貨ぺア
オーストラリアドル/円
カナダドル/円
シンガポールドル/円

・一目均衡表(日足)の基準線を下に抜けた通貨ペア
ノルウェークローネ/円
オーストラリアドル/ニュージーランドドル
4日の東京外国為替市場=豪ドル・円は伸び悩み
豪ドル・円は伸び悩み。午前10時30分に発表された
6月豪小売売上高が前月比1.4%減と市場予想(同0.5%
増)に反する結果となった半面、第2四半期豪住宅価格
指数が前期比プラス4.2%、前年同期比マイナス1.4%
といずれも市場予想(前期比プラス2.0%、

前年同期比マイナス4.9%)を上回ったため、
豪ドルは対円で一段高。一時80円76銭まで上昇し、
6月11日の高値80円43銭を上回った。
機関投資家の豪ドル買いのほか、「買い遅れた投資家が
買い急いだ」(欧州系銀行)とみられる。
copyright © 2005 テクニカル FX all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。